WDプロファイル強み弱みカード
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WDプロファイル強み弱みカード

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¥5,400 税込

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楽しくプロファイル予想ができる 「強み弱みカード」 全部で48枚  (8つのプロファイルの 強みカード 各3枚, 弱みカード 各3枚) 各プロファイルのカードはそれぞれ「強みカード」3枚、「弱みカード」3枚ずつあります。 1枚にカードの片面に、プロファイル名 片面には2つか、3つの弱みか、強みが書かれています。 強みが書いてあるカードは薄いピンク色 弱みが書いてあるカードはグレーになっており、 一目で「強み」か「弱み」がわかるようになっています。 このカードを使って、プロファイルの「強み」や「弱み」を覚えたり、プロファイル予想ができるようになっています。 使用方法その1 <各プロファイルの強みと弱みを覚えるために使う> カード全てをよくシャッフルする 強みと弱みを読んで、どのプロファイルかあててみる。 1枚ずつ答えを確認しながら、やってもいいし、全てを8分類してから裏返して答えを見てもいい。 間違えたときに、どうしてそう思ったのかを明確にしておくことがポイントとなる。 使用方法 その2 <プロファイル予想をしてみる> 対一人 まず、「強み弱みカード」を机の上に並べます。 自分の強みと感じるカードを3枚選んでもらってください。 次に弱みと感じているカードを3枚選んでもらってください。 そのカードの裏には、それぞれのプロファイルが書かれています。 さあ、同じプロファイルのものが何枚ありましたか? チーム内で一緒にやっても 面白い結果がでるかもしれません。 似ている者同士だったり、 はたまた全く逆だったり。 そしてある程度のプロファイルがわかったら、 次は「プロファイルカード」※1を見てください。 それぞれのファイルの特徴を表記しています。 すべてが当てはまる必要はありませんが、いくつか当てはまるものがあるはずです。 そこから、新しいコミュニケーションの糸口が得られます。 ぜひ活用してみてくださいね。 ※1 プロファイルカードは別売りです。 使用方法 その3 <自分のプロファイルを予想する> 全てのカードを使用します。 それぞれの強みと弱みを すごく当てはまる まぁ、まぁ、当てはまる あるかもしれない 全く当てはまらない の4項目に分けてみてください。 そのあとで、出てきたプロファイルの数を数えてみてください。 自分のことを、自分と、自分をよく知る家族や友人にやってもらうといいでしょう。 使用方法 その4 <どんなプロファイルが自分に必要かを判定する> 「強みカード」だけ抜きだす。 自分には足りないと思っている強み 自分にはできるが、できれば手放したい役割を表す強み のカードを選んでいく。 その中からどうしてもこれだけは!というカードを5枚だけ残し、裏を見てみる。 今自分に、もしかするとチームに必要なプロファイルが明確になる。 この時に、5枚ともがバラバラなカードであった場合、 必要な人材が多い、もしくは、どうしても必要だと思われる 要素が絞り込めていない可能性もある。 後者の場合、自分に、あるいは、チームにとって一番必要な才能を明確にする必要がある。 応用編 <会社で必要な人材を見極める> 必要としている人物像を明確に描く 「強みカード」だけ抜きだす。 社内において欲しい強みのカードを選んでいく。 その強みの中で優先順位をつけていく。 トップにきたカードのプロファイルが現在会社が必要としている人材と考えられる。 上位カードのプロファイルが近ければ、1人の人材でもカバーすることができると予想できる。 ※正しいプロファイル判定は、プロファイル診断テストをご利用くださるようお願いいたします